●平成25年7月1日
 事務所を移転しました。これからもよろしくお願いいたします。
●平成23年4月1日
 このたび、産業財産権制度が125周年を迎えたことから、特許印紙のデザインが変更され、本日から使用開始されます。なお、現行デザインの特許印紙についても、引き続き使用可能です。
●平成23年3月23日
 東北地方太平洋沖地震により被災された地域の皆様に心よりお見舞い申しあげます。今回の地震によって、本来の期間内に手続ができない場合の措置が特許庁において発表されました。詳しくはお問い合わせ下さい。
●平成23年3月3日
 特許庁のロゴマークが平成23年1月から変更されております。この新たなロゴマークは、特許庁の頭文字「JPO」をモチーフとして、親しみやすさと信頼感を表現したものといわれております。
●平成23年1月13日
 特許庁では、中小企業様又は個人様の支援のため、無料で先行技術の調査を行う事業を行っておりますが、その事業は今年度をもって終了する予定です。期限は平成23年2月28日ですので、ご利用についてはお早めにご検討ください。
●平成22年12月27日(月)
 審査請求料について、審査請求から1年間、納付を繰り延べることが出来る審査請求料の納付繰延の実施期間が1年間延長され、平成24年3月31日までとなります。
●平成22年11月27日
 産業財産権に関する知識・理解の向上等を目的とする知的財産シンポジウムが平成22年12月16日(木)に行われます。参加費は無料ですけれども、事前登録が必要ですので、希望される方は特設サイトからご登録下さいとのことです。  
●平成22年11月10日
 特許庁は11月9日、平成22年度弁理士試験合格者を発表した。合格者は756名で、昨年度よりは少ないが、過去2番目の合格者数となっております。
●平成22年9月29日
 平成22年10月1日以降に設定登録された権利から、特許証、登録証(実用新案、意匠、商標)のレイアウト等が変更されます。主な変更点は、権利者と発明者等の文字サイズのバランス等の調整みたいです。
●平成22年9月28日
 世界知的所有権機関(WIPO)日本事務所主催の、「『ホンモノ』(模倣品対策)漫画コンテスト」の漫画作品の締め切りが10月15日で迫っております。応募を予定されている方はその締め切りにご注意下さい。
●平成22年5月13日
 中国・台湾において我が国の地名や地域ブランド等が第三者によって出願登録される事例が相次いでおります。このような事態に対処するため、特許庁では、自治体・地域企業等関係者への情報提供を行っており、そのマニュアルがホームページに公開されております。興味がおありの方は特許庁のホームページをご覧下さい。
●平成22年4月1日
 無料で先行技術の有無を調査する平成22年度の特許出願に関する先行技術調査の受付が開始されました。詳しくはお問い合わせ下さい。
●平成21年9月16日(水)
 平成20年度中小企業等特許先行技術調査支援事業における先行技術調査利用件数は、約5,500件を突破したそうです。ご利用予定の方はお早めに。

●平成21年5月1日
 平成21年4月から出願審査請求書の提出日から1年間審査請求料の納付を繰延る制度が開始されております。実質的な審査請求期間の延長となり、その判断が困難な場合に有効と思われます。

●平成21年4月20日
 平成21年4月20日(月)より特許庁庁舎の入館方法が変わりました。入館は、正
 面入口のみになり、受付で「一時通行証」の貸与を受けて入館することになります。
●平成21年4月1日
 無料で先行技術の有無を調査する平成21年度の特許出願に関する先行技術調査の受付
 が4月1日から開始されました。詳しくはお問い合わせ下さい。

   平成21年2月1日 商標登録出願について早期審査及び早期審理の対象が拡大されました。
この新たな運用は、平成21年2月1日以降に提出される早期審査・早期審理の申出から適用されます。
  平成21年1月1日  日米欧の三極特許庁は、いずれの特許庁にも特許出願することができる共通の様式について合意しました。この共通出願様式に基づくわが国の出願が今年より開始されました。
● 平成20年12月10日 「模倣品・海賊版撲滅キャンペーン」の公式WEBサイトとして、インターネットでの模倣品・海賊版トラブルの現状や消費者が購入する際の気を付けるポイントなどの情報を掲載するWEBサイ
ト(wwww.not-buy.com)が21年3月まで開設されます。